【yumeziの遺言】本来のスピリチュアリズム


yumeziです。
アニマルプラネットと、ディスカバリーチャンネルと!
最近は、このどちらかを見ながら
寝起きの余韻を楽しんでおります。

 

唐突ではありますが、
スピリチュアリズムというものは、本来(╹◡╹)
科学と表裏一体というか…
どっちも同じ様なものなのです。
結構、無機質感が満載で、
超シンプルなものだと思います。

 

今日は、カモメの親子の日常を見ておりましたが、動物や植物はスピリチュアリズム
そのものだと私は思います。

 

「この朝焼けが私たちを浄化してくれる!」
など思いもしません。
笑。

 

欲張らないのです。

 

只々、「存在」しているのみ。
その様が後に「与える側」と他者より
解釈されるだけです。

 

たんたんと、動植物には
当たり前の中に佇む能力があるようですね。

 

時として人様が大好きな「感情」は、
とても素敵なエッセンスにはなりますが、
ドラマチックと見えない世界を乱用し、
とってつけた
物語や妄想を「我が正しい」と主張し過ぎる傾向が今の気の削げたスピリチュアル界にはあるように感じます。

 

精神世界といったジャンルが、傲慢さを帯び
酷い言い方をすると、パワーゲームもしくは、
パフォーマンスご披露会、更に言うと…
「妄想!言ったもん勝ち★」的な…

 

見てられない程に抽象的な「ネタ」を
恐怖の勲章を握りながら世界にばら撒いていくー。

 

否定はしませんよ。上記の事態も季節の一部みたいなものだと思いますから。
ただ、むさ苦しい暑さからずっと包まれたら辛いなぁという程度。
ぬ温暖化現象みたいなものかな。

 

もう少し地球や世界に優しい存在で
「在れ」
ないかなぁーと…見ていて思う今日この頃。

 

仕方ないので、そのチャンネルはあるものだと
認識し、このカワウソスタイルで、
今後は生きて行こうと思います!

カワウソの祈り
多分これが本当のお祈りかと(*´꒳`*)
彼らには、
誰かの為に祈ろうとか、無いですからね。。
凄いですよ、動物たちは。

 

本人は、自分が
カワウソだという事も自覚して無いでしょうw
頭が下がります。

さて、お待たせし過ぎております。
浅草陶芸会で作成した陶器が
第二回目の本焼きを終え、
釜の中にて粗熱を取る段階に入りました。
一身上のトラブルで、陶芸工房が豪雨で水浸しになるといった事件が勃発致しておりました。
私も、陶芸の釜焼きって
ただ焼けば良い!

そう簡単に考えておりましたが、

いやはや、繊細な工程があるようでして、

底削りから、ひび割れの修正、日陰干しから、釉薬チェック、第一釜の素焼きからまた陰干しを経て、

天候と気温、室温とにらめっこしながらの本焼きの今となりました。


細やかな陶器の修正を陶芸家ARISHIMAが焦りながらしておりました。
言い訳となりますが、多大に発送が遅れた事をお詫び申し上げます。
あと数日後には仕上げ作業をし発送開始となります。
次回からは、陶器が「生き物」っぷりを発揮致しますので、作品の仕上がりは少し期間を多めにとり、作成から一か月半程度とご理解下さいませ。
yumezi

 

 

ポチッとお願いします。


人気ブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です