【yumeziの遺言】人生の脚本


pantarhei東京ビッグサイトにて、即売会の2日間が終了致しました!
ものすごい人の数でして…
驚きましたが、いやいや、
色んな作家さんの出で立ちを拝見致しますと、お勉強になりました。

 

 

「インプットとアウトプット」

本日、オザケン(小沢健二)を久々に見て…
彼の言葉に納得。

 

私は一見、クラッシュ側に立っているが、
実はインプット派なんですよ。

 

逆に、積み上げ派に立っている方々は
実はアウトプット派に。

 

オザケンがいきなりアメリカに飛んだ理由を
質問されていましたが…

 

「あの様な状態が、続く訳がないですから。」と。。。

 

(は、はいwww)
同じく。画面に向かい応えてしまったくらいです。

 

「僕、インプット派ですから」と。

 

そなの。
私も同じく。インプット派。

 

自分の「世界観」をそんなに
大多数に披露したくない。
というか。
不可能であるのです。

 

今、探求から還元へとUターンした私は、
ばら撒きとしての表現を派手に主張したり、
たらしめていくものでは無いと思っています。

 

フェイスブックやら、ネット上で、
色々とスピリチュアリズムは語られてますが…

 

半年前までは、いやいや、「本質」を
伝えるべきだと熱く「芯」をうったえましたがね。。

 

変わるものですね。人は。
さほど気にならなくなりました。

 

私が主張したところで、
(私しかいないではないか)wが、
実感度を増しw実感度すら見当たらなくなりましてね。

 

笑いが出てくる始末。
何をやっているのだと。

 

人やら環境やらと歯車が合うとか
波長が合うとか…

 

本来、はい、実際、それらは「有り」ますが、
”合わせれる側が合わせていく”
をしていると、
3バウンドを超えた先には…
ん。。。3段階とびこえたら
と言った方が近いのかな。
感覚的に。

 

合わせれる側すら消えます。w

 

気づけば気づく程に、
程よくドライにもなるものです。

 

だって、そこら辺の葉っぱはそよ風にも嵐にも、雨にもカンカン照りにも、虫にも
主張しないでしょ。

 

自然界の「姿勢」と
生きるスタンスが
クラッシュ&インプット側は似てくるのですよ。

とりあえず、疲れ果てるまで、
恍惚感に狙いを定め

 

とにかく頻繁に
怒り
悩み
泣き
不安がり
震え
反省する

 

とにかく一瞬だけ
笑い
安堵し
尊敬して
感謝し
自由となってみる

 

そう…
色々してみること。

 

試す。
言葉の式。
試練
言葉の式を練る。

 

それらの頻繁な怒と哀や
それらの一瞬の喜と楽は

 

天から舞い降ちる
お料理の素材や、
スパイスみたいなものですからね。

 

それは解釈の力を借りないと
出逢えない世界です。

 

https://youtu.be/I8Y_k7ExOD8

 

「味」は、無限ですよね。

 

隣の人は美味しいという。
後ろの人は、不味いという。
前の人は、まあまあねと言ったりする。

 

決まりなどないのが解釈であり、
味わいであります

キリがない事を知るにはキリがあるに向かい、
踠き、経験を積むしかありません。

 

喜怒哀楽
全部を味わうという事が
そして…
味わいから解釈の鏡に介入していくことが
生きるという事ですね。

 

問題があると言う事は、
沢山の解釈のチャンスを掴んだと思ってください。

 

それが人生の脚本、
起承転結に「結び」を連動させて行きます。

 

yumezi

 

 

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