【yumeziの遺言】ROHTOとカルマダルマ


yumeziです。
ほのぼのとした生活を送らさせて頂いております。

 

今まで、
「ヤッバーイ!」をyumezi語で「バイヤー!」と表記しておりましたが、ちょっくら、ほんもんのw
バイヤーになっちゃおうかなぁ。

 

毎日、我が家を
リノベーションをしてる中、
アンティーク家具や雑貨に心奪われまして…

 

パリコレに11回も出たという男「パウロ」とまた、突飛ではありますが、
知り合いになりまして…

 

今からちびちび、バイヤー講習を受けます!

さて、
本日、ROHTOめおと茶碗陶芸会にご参加の皆様に、大変遅くなりましたが、私の搾りたてROHTO構造論文章提出をさせて頂きました。
ご参加されたにも関わらず、お手元に届がなかった方は、事務局までご一報下さいませ。
中々で、相変わらずで難しい論文ジャーナルであります。
何度も見直しをお勧めいたします。

 

メルマガ読者様にもROHTO構造理屈を少しだけ引用アップさせて頂きますね!
以下引用記事

↓↓↓

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「珀=プラチナ」と「銅」といった成分を陶芸家ARISHIMAにお願いして、土に混ぜてもらいました。
陶芸は、五大エレメントが全て入り込み、錬金していく
….そういった魔法がかかります。

では、「銅」の世界からご説明していきましょう。
銅は、3次元、このシャバにダイレクトに影響を及ぼしていくものと言われています。
卑弥呼は錬金者として国を統治してきましたが、
卑弥呼が扱ったアルケミー器具として「銅鏡」があります。
銅の中にオブシリアンという石を丸く切りおさめたものです。
普段皆様方が、鏡としてパッとイメージするのは、
クリアなものでしょう。
オブシリアンは黒色ですから、現代の鏡とは似ても似つかぬ。
そんなに、自分が銅鏡を覗いてもカラフルには映りません。
では、なぜ、卑弥呼がチョイスした鏡は、
オブシリアンだったのか?
ダークマターと関連しています。

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では!yumeziでした。


【業務連絡】

事務局の斉藤です。

 

yumezi曰く、カルマダルマは毎回
ROHTO構造を扱っての取り組みとなっているようです。
2017は、これまたyumeziが申すには、シフトが起こりやすい年の様でこちらのカルマダルマは秋分までコンスタントに開催致します。
その後は(その時点でないと判りませんが…春分、秋分の年二回できたらいいなあと本人は申しております。が…

yumeziの事ですからサッパリ未定です。)

取り急ぎ、次回から秋分にかけてのカルマダルマ開催スケジュールだけ告知しておきます。
ご興味がある方はどうぞ

↓  ↓  ↓

次回は、6月26日がただ今受付中です。

https://www.reservestock.jp/events/190944

 

7月25日

8月24日

9月23日が秋分の日で最終となります。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

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yumeziのセッションのお知らせ

内容は➡

https://www.reservestock.jp/events/161584

をお読みください。

お申し込みは、

lovearth8yumezi@gmail.comでも受け付けております。

第3希望までいただけると助かります。

日程を調べて、追ってご連絡申し上げます。

 

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